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海外訪問記

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2019年10月20日、第12回I.K.O. MATSUSHIMAインドネシア大会が開催されました。

2019年10月20日、第12回I.K.O. MATSUSHIMAインドネシア大会が開催されました。
支部長;セティア・プルナマ

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第2回アジア・パシフィック大会終了後、インレー湖周辺を観光。

第2回アジア・パシフィック大会終了後、故マウン・マウン・ミエン師範の遺族 ウイン・ツー支部長をはじめとする家族、役員達一行でインレー湖周辺を観光した。

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レバノン中東大会のおり、トリポリ、ベイルート近郊の古代遺跡や名所を訪問しました。

レバノン中東大会のおり、トリポリ、ベイルート近郊の古代遺跡や名所を訪問しました。中東というイメージから治安に不安を抱きながら入国しました。
しかしこれまでのイメージが払拭され、治安も良く、人々は大変親切で穏やかな印象でした。ほとんどの人は、年配者を除き英語かフランス語をアラビア語以外に話せます。学校で必須科目だそうです。海岸線にマンションやホテルが立ち並びすぐ小高い丘陵地に広がり、香港に似たイメージです。丘陵の向こうの、雪を抱いた山脈の向こうはシリアとききました。

教会とモスクが常に並立して建ち、人々は古から対立も無く協力してきた風土があるそうです。人々は平安をとても大切にしていることを実感しました。野菜、果物は豊富で、デザートには山盛りのフルーツは必ず登場します。レバノン料理は定番のスタイルがありますが、チーズ、オリーブ、漬物は不可欠です。ザクロドレッシングの野菜サラダにはまりました。

一番の驚きは、いたるところ信号が一切ありません。交差点に入った車は、マジックのように、抜け出していきます。みなすれすれで通り過ぎるので、かなり傷だらけの車が多く、自動車の修理工場通りは、バンパーからボンネットにいたるまでカラフルに店頭にぶら下げられていた。さらにほとんどの車はかなりのスピードですっ飛ばします。ドイツ車と日本車がほとんどでした。

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中国北京市訪問

先の第5回世界大会国際会議にて、次回ワールドカップ2018は、中国の上海で開催されることが承認されました。
その準備として、北京空手協会の御招待を受け、北京市を訪問いたしました。北京天安門広場、故宮は厳重な検問体制でした。しかし、2~3日前に降った雪のせいか、北京の空は抜けるような晴天でした。万里の長城も訪問する機会を得ました。

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チャイティーヨーのゴールデンロックを訪れる

2回目のミャンマー訪問となった。大会終了後、例のギンギンの冷房が効いた夜行バスに乗りモウラミヤイグに向かった。ホテル到着後更に2時間程ドライブして、サッセ海岸で稽古をした。

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2015年5月24日、ロシアのモスクワ支部が新道場を開設し審査会が行われました。

2015年5月24日、ロシアのモスクワ支部が新道場を開設し審査会が行われました。
支部長;ウラディミル;ズグルオフ

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代表のデンマーク訪問記

代表のデンマーク訪問記

コペンハーゲンはせいぜい5階位までの高さに建物も制限され、補修や新築も基準があり調和が取れた美しい街並みである。至って静寂な印象だ。しかし自転車が多い。
自転車の専用路はしっかり確保され、慣れない外国人は自転車通路に立ってしまって危ない。春の息吹が感じられるがまだ冬のコートはかかせない。

コペンハーゲンを離れ、ロシキレでバイキング博物館を訪れた。郊外には広大な草原もひろがりのどかな地域である。

国会議事堂内を役員のはからいで観光できた。厳重な警備のもと一般にも開かれている。王宮も近くにあり折りしも女王の誕生日を翌日に控え、まさに衛兵の練習が繰り広げられていた。

あいにくの雨模様の中、北に位置するヘルシンオアにあるクロンボー城を訪れた。シェイクスピアの戯曲《ハムレット》の舞台として有名なお城だ。スウェーデンの陸地が近い。

コペンハーゲンといえば、アンデルセンそして人魚姫が有名である。運河ツアーで後姿を拝見した。後ろからだけではと、岸壁に向かった。おりしも中国の観光客でにぎわい
傍に立てそうにない。人がいなければどこだかわからない立地である。

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ウクライナ訪問記2013

その時、機長の“空港が見つかりません”と衝撃のアナウンスが。朝7時10分ウクライナ、ドネツク発のフライトは、8時20分にはキエフ空港に到着予定だった。確かにもう2時間半は飛び続けていた。着陸態勢に入りますと言ってからも時間が経過していて、いまだに濃い雲海の真っただ中だ。

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ミャンマー訪問記 

ヤンゴンの活気と交通渋滞はすごい!車は中古が多いそうだが、90%以上は日本車だ。大会終了後、交通渋滞の為バス予約を午後6時から7時に変更して、高速バスで古都バガンに向かった。マン・マン・ミェン支部長家族、息子さんの家族、指導員達と11人の大グループだ。

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インドネシア ジャカルタ新道場オープン後4月21日には、代表によるセミナーが開催されました。

インドネシア ジャカルタ新道場のオープンセレモニーが4月20日に開催され、関係者、報道関係に披露されました。同時にインドネシア極真空手協会(I.K.K.A)も正式に発足しました。