第4回ウエイト制ワールドカップ(南アフリカ、ダーバンにて開催)の一環行事として9月4日に刑務所にてセミナーを開催。その後、小学校を訪問して空手を紹介。
第4回ウエイト制ワールドカップ(南アフリカ、ダーバンにて開催)の一環行事として、9月4日に刑務所にてセミナーを実施した。これは、2月に急逝したサベラ師範が十数年にわたり社会貢献として実施してきたものである。
今回は3回目の訪問となった。また一方、小学校を訪問して空手を紹介した。最初は神妙だった子供等も、押忍(Osu)の掛け声も板に付き、蹴りなども様になってきた。翌朝海外の参加者と南アフリカの生徒で、市役所からサベラ師範の墓地までの市外地を行進して、墓参りをした。






























